人生は挑戦!守護霊からのメッセージ

↑ 写真は、現場です。

こんにちは!今日は、わたしの側にいつもいる(?)スピリットの話をしようと思います。(※スピリチュアル系のお話が苦手な方は、ブラウザバックしてください。)

ちなみに、わたしは見えないものの存在を信じている、超リアリストです。わたしにとってスピリットはガチの現実。リアルなのです。今日は、特別な体験を皆さまと共有したいと思います。

わたしは眠っているときに、守護霊(らしきもの?)から素晴らしいメッセージを受け取りました。

「人生は、ひとつの挑戦」

この一文がわたしの心に深く刻まれ、その意味を考えるたびに胸が熱くなります。

ある日、わたしは京都のビジネスホテルに宿泊していました。仕事が終わった後、京都の駅で夕食(551蓬莱の肉まんとシュウマイ♡)を購入し、ホテルでのんびりしていました。

次の日はお休みだったので、京都観光でもしようかなとカメラなどの機材を用意し、いつものように携帯を枕元に置いて寝ました。なにげない、いつもの光景です。

次の日はお天気のよい日で、普段より少し早めに目が覚めました。

いつものように、携帯のアプリで睡眠時間を確認してみると、珍しく寝言&いびきアプリに何かが録音されている。なんだろう?と、録音内容を聞いてみると、めちゃくちゃハッキリ寝言を言っている・・・

やちこ:「もんはんたんて~」

は?

やちこ:「もんあんたんて」

は??

謎の男性:「はい」

え???

誰の声???これ???

え?なに?レッスンしてるの???

一瞬で目が冴え、とりあえず不審者がいるのではないかと、部屋の中、ベッドの下、クローゼットの中、入口の施錠、窓の施錠、すべて確認しましたが、部屋にはわたししかいません。

とりあえず不審者(生命体)は、いなそうだったので、再度録音を聞いてみることに。

男性の声が入っている・・・(イケボだけど・・・)誰なのよ・・・怖

そんで、なに言ってるのよ・・・ワイ (´;ω;`)

もんはん?モンスターハンター

たんて?そんなキャラいた?ダンテのこと?

もうそれから、気になって、気になって・・・解読を試みますが、わからず。

これ・・・外国の言葉かな?

そう思い、Siriに話しかけたり、それっぽい単語をWebで検索してみたり・・・京都散策しながら、もう頭の中が寝言でいっぱい。伏見稲荷でまったりしているときに、あれ?これかな?と思う発音が

「Mon un tenter / 私のひとつの挑戦」

という、フランス語でした。フランス語はよくわからないので、正しいのかわかりませんが(Google翻訳だし)心に響いたのがこのセンテンスでした。

なぜかというと、そのころ「人生の意味」をめちゃくちゃ考えていたのです。

「人生の意味」

その答えが、

「ひとつの挑戦」

人生とは、ただの生物としての活動だけではありません。輪廻転生があるとすると、魂(スピリット)が経験してきた長い長い歴史の中には、数々の挑戦が隠されていたのかも知れません。

そして、いま頂いているこの「生(せい)」も、魂のひとつの挑戦なのかも知れません。

わたしは宗教家ではないので専門的なことはわかりませんが、退行催眠(ピプノセラピー)などを体験し、そのリアルな記憶の中から前世(のようなもの)は、あるのではないかと思っています。

しかし、質問の答えが「寝言」でくるとは・・・

もう一生忘れられません。

その後、守護霊からのメッセージは、わたしにとって心の支えとなりました。 わたしは幼い時から人生の数々の試練に立って、それらに打ち勝つことで成長してきました。

このメッセージを認めた後は、ますます積極的に挑戦することを決意しました。過去の失敗や不安を恐れず、前に進む勇気を持つこと。それが私の新たな目標です。

ビビりだけど、がんばるぞー(´;ω;`)

わたしがこれまで立ち向かってきた挑戦は、それぞれが、わたしに大切な教訓をもたらしてくれたと思っています。振り返った時にしかわかりませんが、経験は絶対消えない「たからもの」です。

 

今回、わたしの守護霊からのメッセージは、わたしだけでなく皆さまにも届けたいと思っています。 あなたの人生もひとつの挑戦です。 自分を信じて、前に進んでください。

これからもわたしの人生の挑戦や成長の記録を綴っていきます。一緒に励み合い、勇気を持ち続けることの大切さを感じられるようなブログにしていければいいなと思っています。

最後に、この寝言のメッセージでわたしを支えてくれた守護霊に感謝の気持ちを捧げたいと思います。みなさまも、自分を支えてくれる存在(生きている人や、見えない存在)に感謝を忘れずに生きていってください。

生きるのはすごく大変だけど、この人生にもいつかは終わりが来ます。

その日まで、挑戦を続けていく。そんな自分でありたいです。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。また次回のブログでお会いしましょう!

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